数取器の選び方

数取器は、手に持って移動するか、受付や作業台に置くかで選びます。数える項目が複数ある場合は、別々のカウンターを用意するか、連式を使うかも分けて考えます。

手持ち型は本体の重さとリセットつまみの位置、卓上型は台座の大きさと固定方法を比べます。移動しながら数える作業と、同じ場所で押し続ける作業では、扱いやすい形が変わります。

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全12商品の仕様と購入先を一覧で見る
商品比較できる仕様購入先
数取器 台付型 C-4B新潟精機
  • 形式:固定可能な台付型
  • 表示:4桁、0~9999
  • 本体材質:スチール、ABS
  • 本体質量:77g
  • 本体寸法:幅53×高さ70×奥行53mm
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機械式数取器 H-102PBライン精機
  • 形式:台付型、1連
  • 表示:4桁、文字高4mm
  • 計数範囲:0~9999
  • 質量:42g
  • リセット:つまみ式
  • 本体:樹脂製
  • 使用温度:-5~40℃、氷結しないこと
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ライン精機 数取器 H-102Pライン精機
  • 樹脂製の手持ち式。
  • 4桁で0〜9999を加算する。
  • 表示の文字高は4mm。
  • つまみを回してリセットする。
  • 質量32g。
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ライン精機 数取器 H-102ライン精機
  • 金属製の手持ち式。
  • 4桁で0〜9999を加算する。
  • 表示の文字高は4mm。
  • つまみを回してリセットする。
  • 質量61g。
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シンワ測定 数取器 75090シンワ測定
  • プラスチック製の手持ち型。
  • 計数範囲0〜9999。
  • 本体サイズ50×41×54mm。
  • 製品質量34g。
  • 本体材質はABS樹脂と樹脂ゴム。
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シンワ測定 数取器 75078シンワ測定
  • 金属製の台付き型で、台へビスで取り付けられる。
  • 計数範囲0〜9999。
  • 本体サイズ62×56×56mm。
  • 製品質量93g。
  • 本体材質は鉄と樹脂ゴム。
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シンワ測定 数取器 75086シンワ測定
  • 金属製の手持ち型。
  • 計数範囲0〜9999。
  • 本体サイズ50×40×53mm。
  • 製品質量67g。
  • 本体材質は鉄と樹脂ゴム。
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新潟精機 数取器 DC-4WS新潟精機
  • 4桁の液晶で0〜9999を表示する。
  • バックライト付きで、カウント音をオン・オフできる。
  • 無操作30秒で表示を消す機能を備える。
  • 電源はLR44電池2個。
  • ABS製で、本体44×68×30mm。
  • 落下防止用のハンドストラップ付き。
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ライン精機 数取器 DK-100Mライン精機
  • 据え置き型の電子数取器。
  • 文字高10mmの4桁液晶表示。
  • 0〜9999の加算とリセットに対応。
  • DK-100Dを9台まで連結し、合計10台で使える。
  • 連結した全台の一括リセットと、別売ACアダプターでの給電に対応。
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シンワ測定 数取器 73310シンワ測定
  • −9999〜99999の5桁で、加算と減算に対応する。
  • カウント・計算・アラーム・メモリの4モード。
  • 電源はLR44電池2個、無操作30秒で自動電源オフ。
  • 操作音をオン・オフできる。
  • 本体63×52×35mm、電池を含む50g。
  • 電池を外すと記憶した計数結果と設定が消える。
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ライン精機 数取器 DK-2300ライン精機
  • 加減算・2連式の和差表示・3択加減算・メモリー付き加算の4方式。
  • メイン文字高10mm、サブ文字高5mmの液晶表示。
  • メイン計数範囲−9999〜19999、サブは−9999〜9999。
  • 電源はCR2032電池1個。
  • 電池とストラップを含む質量約40g。
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ライン精機 数取器 DK-5005Aライン精機
  • 加減算できるカウンターを5個内蔵する。
  • 各計数値・合計値・日時を250レコードまで記憶する。
  • USB micro-BでPCへデータを送れる。
  • 電源は単4電池4個・USBケーブル・ACアダプターの3方式。
  • 外形は高さ70×幅170×奥行25mm、電池・アクセサリーを除き約130g。
  • 各カウンターは内部0〜99999、液晶の表示は0〜9999。
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数える場所と項目の数

歩きながら数えるなら手持ち、受付や作業台なら台付きが候補です。台付きは固定方法と押す向き、手持ちは持ち手や指を掛ける部分を見ます。

人と荷物など複数の項目を別々に数える場合は、独立した数取器を並べるか、連式を使うかを決めます。押す場所と表示の対応が分かる配置にして使います。

表示とリセットの手順

表示できる桁数と、数を戻す操作を確認します。記録を写す前にリセットしないよう、集計する用紙や端末を置く場所も決めておくと扱いやすくなります。

数取器をまとめて見る

移動しながら数える手持ち型

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受付や作業台に置く数取器

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液晶で読む電子数取器

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